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庭の設計・ガーデンデザインや、花壇の植替えをしていると
イングリッシュガーデンってなに?
インリッシュガーデンとふつうの洋風庭園ってどう違うの?
ということをよく質問されます。
四季の里では本場イギリスのガーデニング大学卒業のデザイナーにより イングリッシュガーデンの楽しみ方、デザイン、施工を致しております。 |
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| 代表的なイングリッシュガーデンのデザイン様式 |
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シンメトリー
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アイランドベッド
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ボーダーガーデン
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キッチンガーデン
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コテージガーデン
(田舎小屋風)
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レイズドベッド
(高さのある花壇)
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いままでの和風・洋風庭園は、庭師さんが松の芽摘みをしたり、刈り込み剪定をしたり、
花壇にはただ好きな植物を植えっぱなし、どこかまとまりのないような・・・。
せっかくなら『楽しむガーデン』を造りましょう。
イングリッシュガーデンとは植物と一緒に『楽しむガーデン』の造りかたです。
四季の里は生活の一部となる庭造り、『楽しむガーデン、イングリッシュガーデン』を提案します。
イングリッシュガーデンの最大の魅力は植物のイキイキとした姿であり、 こだわってほしいものもこの植物選び方。
といってもただイギリスの植物を植えることではありません。
イギリスと日本では気候が違います。イギリスで生活をしてみて、気づきました。
夏はカラッとしていて、冬はジメジメ、雨は霧雨。
こんな風に気候が変われば植物の選び方も変わります。
植物は生きているから、きちんと日本の気候にあった植物を選び、組み合わせていかなければガーデンは完成しませんね。
そしてお気に入りのバラをアーチに絡ませ、その向こうには年月を感じさせるオブジェ。
ひらひらと蝶も舞い、苔むした植木鉢も名わき役です。
時とともにしっかり、しっとりとした庭に成長していきます。
ワンシーズンでは完成しないのがイングリッシュガーデンです。
四季の里はあなただけのイングリッシュガーデンを提案します。 |
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